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    • 2013.02.12 Tuesday
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    一定期間更新がないため広告を表示しています


    むくんだり

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      JUGEMテーマ:日記・一般
      仕事、一日パソコン仕事なので、しかも今の会社、靴脱ぐ会社で、、
      午前中だけで靴がきっつくなる。
      久しぶりにはいたパンプスで靴擦れ。
      はきっぱなしなら擦れないのに、一旦脱ぐと容赦なく膨らんでるんだな、足。

      これって、職務上の健康被害だ・・。
      毎日エコノミー症候群の危険性アリ。
      よろしくないなぁ・・

      結局のところ、ストレス弱者なんだな。

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        最近、同じ世代の芸能人がダイエットを決心した!なんてニュースが
        気になる。
        梅宮アンナとか、この前出てたブル中野とか(同じ世代?!)
        芸能人だけじゃなくて、身近な人も、この年齢に来て、一念発起、なんてのも。

        私もそうだなぁ、
        20年ものの太ももと下っ腹、本気で体型改善がんばろっかなぁ
        と、、5分程度のストレッチだけ、何とか数ヶ月続いてる。
        多少やわらかくなったものの、ストレッチとか柔軟でやせることはなく、
        体の中の何がどうかわったのやら、はたまた何も変わっていないのか・・・

        で、いよいよ食べるものも改善、減量・・ということで
        極力、気持ち的にセーブしようと思ってはいるものの
        ちょっとした日常の出来事で簡単にストッパーがはずれてしまう。
        今日も、、次男の発熱で久々に呼び出され、出社後1時間で退社、
        その後自宅に引き取り、寝かしつけた後、
        「はぁ〜」と、お菓子に手が伸びる。
        それは自分への慰めのつもりで、手を伸ばすわけなんだけど
        「その辺でやめておけ」という自分が弱すぎて、
        ガツガツガツガツ・・・・・・・・・
        やっちまいました。
        猛烈後悔。

        自分にあますぎるんです、結局のところ。
        ちょっとしたストレスに弱すぎるんです・・
        そういう精神構造から改革が必要なんだろうな〜
        でもこれは、育ちがそうさせたわけで、なかなかねぇ・・
        と言い訳してしまう自分がまたいて、
        こういうことも含めて、ダイエットってのは非常に難しい課題です。


        とある日の日常

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          今の仕事、基本的に雑務職なのでオフィスにほとんど在席してる。
          来客もほっとんどない。

          けど、今ちょっとルーチンワークからはみ出たような仕事が
          舞い込んで来ていて、珍しく外に出た。
          別事務所に出向いて直帰、やっぱたまに外に出ると気分が開放的になる。

          でも、、ここ最近、妙にねむくて帰りの電車ではすっかり就寝。
          私としたことが、地元駅通り越して一駅オーバー(夕方5時ですけどね)。
          ユーターンの電車を待つこと無駄に10分。
          たった一駅もどるだけなんだけど、、その待ち時間が異様にイライラをつのらせる。。

          その後家に帰って洗濯取り込んで、ズボンだけ着替えて(汚されてもいいように)、
          お菓子をつまみ食いして、車に乗って保育所2箇所、子供2人を引き取りに。
          今日は兄貴は外で縄跳びやってて41回飛べてた。
          この前自宅前でやらせたときにはろくに飛べなかったのに、
          何とか飛べるんじゃん!と少しだけ感動していたら
          お教室の前の「今日のでき事」を書いたホワイトボードに
          「XXくんは200回飛べました!」と栄誉をたたえる報告が・・・。
          兄貴は3月生まれだし、常に、何事においても、上には上(とっても上)がいるのだ。

          弟のお迎えに行ったら今日は遠足のお知らせがかばんに入っているとのこと。
          兄弟共々来月は遠足だ、、そして兄弟別々の保育所に通っているということは
          親は二度手間なわけで・・・・
          遠足なんて思いっきり母親の井戸端会議の場なので、
          パパはほっとんど登場しない。去年は遠足があったから他のママさんの知り合いが
          できたのも事実。弟は2歳児で「乳児」だったので去年は遠足が無かったけど、
          今年は「幼児」に昇格したので、すべて兄貴と同じイベントが別保育所で行われる。
          しかも、両方とも公立だからほぼ同じ時期に同じイベント。
          とりあえず遠足は私が行かないといけない行事だから来月は2回有給取得・・・
          市の都合で保育所分けられてるんだから1回分の有給は払い戻せ!といいたい!
          ついでに言えば、送迎だって、1箇所なら自転車で行くけど、二箇所(別方向)だから車だし、
          ガソリン代だってかかるし、朝夕の貴重な時間が30分くらいは余分にかかるわけで、
          そういう負担をどう考えてるんですか!!
          運動会なんて同じ日みたいだからどっちかは見られないわけで・・
          機会損失分も補填してもらいたいもんだ!
          っとっと、愚痴になってしまう。
          遠足についていえば、2人連れてくのも面倒だから一度に一人だけでいいってのは
          ラクといえばラクかなと思えば若干怒りも納まるが、、でも有給二回のほうがやっぱり面倒だ。


          とにかく、年度の初めは遠足だの参観日だの、夏祭りだの、重なりすぎ。
          おまけに自分の健康診断やら弟の3才児検診(これまたお役所は平日のみだし)
          そんなに平日休めないっつの。。
          というか、休みやすい職場環境作り、が
          まさに国全体に求められていることなんだろうと思うけどね。
          子育てについて気がついたことを書き始めると
          小さな事ひとつひとつ、すべて今の子育て環境への提言みたいになっちゃうのは
          なんなんでしょ、文句言いすぎですかね。。
          でも、やっぱり一言言いたい!
          「もう1年以上待ってんだぞ、早く移行させろ、ヲラっ!」

          千原ジュニアの14歳

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             先日テレビでやっていた千原ジュニアの14歳のときの
            引きこもりのドラマを見た。
            もともとこの人は好きじゃない、目つきが悪いし、
            えらそうにしゃべるし、でも頭はいいんだろうなぁというのは
            なんとなく。
            オーラの泉に出ていたときも何となくそんな感じがした。
            切れたら怖いんだろうなあと思う関西のチンピラみたいだけど
            反面すごく繊細な感じも。

            ドラマだから、所詮100%真実ではないにせよ、
            ちょっとした映画でもいいくらいのできばえで、
            思春期の男の子の難しい面が表現されていて、
            痛々しくもあり、将来の参考にできるかな(!)とか、、、
            今の私はやっぱり親目線から見てしまった。

            ある程度大きく構えて成長を見守ることが必要なのかなとも
            思うけど、引きこもってろくにしゃべることもしない息子、
            パジャマのまま何日も過ごされたら
            心配せざるをえないよなぁ。
            千原ジュニアの場合には
            結局兄貴が救い出してくれたような結果になっていたけど、
            15歳で吉本に入ってメキメキと頭角を現して
            1流の芸人になったという結果を見れば、
            14歳での引きこもり経験は必要な通過点だったんだろうなあと思える。

            でも、うちの息子が14歳にして自室でタバコもうもうとふかして
            落書きしたり、壁に穴開けたりして過ごしていたら、、
            親としては毎日心配で胃に穴があきそうだ。。
            でも子供目線から考えたら
            そういう時期ってあるのはおかしくないなぁとも思う。

            この時期、いろんな事件もおきたりするし、
            特に男の子、親子それぞれにとって難しい時期であることには間違いなさそうだ。

            「人とちょっと違う成長路線をたどっているだけ、
            もうちょっとまってお父さん、お母さん」という心の叫び、
            私だったらうまくくみ取ってあげられるだろうか。う〜ん。。
            知らず知らず、人と同じ成長を・・・と大人の型で子供の成長を
            見ている自分、常に広い視野で大きな心で見守ってやらないとな。
            同時に、男兄弟2人、刺激しあって、助け合って
            乗り越えていってもらえたらいいな〜。

            久々にみたいいドラマだった。

            ちょっとした心の闇

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              子育てしてると、自分の幼かった頃を思い出す。
              最近特に、二人育ててると、「あー私は一人だったから・・」とか
              「二人いるとこういうことが起こるんだ」
              とか、思い出す場面が多くある。
              一人っ子だと兄弟のいる生活って実感できなかったし、
              「男二人兄弟の家」って結構未知の世界だから、
              そういう点でも子供らの成長の過程はとても興味深い。

              イライラするけど、この子らが大きくなったとき
              「自分が小さかった頃は・・」
              って思い出すのが「今」この瞬間なのかと思うと
              いい思い出にしておいてやらないとな・・って思い直して
              抱っこしてみたり・・。
              そのうちそういう思い出を「ヲエッ」と思われる日も来るんだろうケドも・・・。
              いや、間違いなく思われるだろう。
              今のかわいい姿からは想像したくないけど、、、思春期には間違いなく
              「お袋に抱きしめられたこと」「キスされたこと」はキショイと思うんだろうな、
              悲し。。

              子供ができて人生が変わるっていう事、最近実感する。
              ライフスタイルの変化はもちろんだけど、
              子供ができるまでの人生はひたすら先を見てる人生であり、
              いくら仕事して自立していてもやっぱり「子供」としての自分だったと思う。
              親がいて、自分。自分の下には誰も居ないわけで、
              でも、子供ができてからは先をみつつも自分の0歳からの人生を
              再び思い出してはんすうしながら子を育てる。
              親もいて、子もいる、自分は真ん中。
              親からしてもらったことを思い出しながら
              子供に愛情を注ぐ。
              男だったらそこまでの変化はないかもしれない、
              今、働いていたら違ってたかもしれない、
              けど、私の場合はそういう意識の変化ってすごい大きなことのように思える。

              私の父は私が1才のときに腎臓病を患って小学校4年のときに他界した。
              複雑な事情で、墓参りも今までに1度だけ、父のことも
              なかなか母に聞けずにいたけど、
              そろそろいろいろ聞いてみようかな、と、ちょっと勇気を出して
              母を墓参りに誘ってみた。
              私自身が「子」であった第一の人生の間、抱えていた心の闇の部分
              一つ一つ開いていくのが第二の人生カナとも思う。
              第三の人生は子が親になってからなのか、子が巣立ってからなのか・・
              分からないけど、とりあえず人生の第二ステージは
              親のことを対等な立場になって更に知る、というのも大きなテーマかなと思う。

              B型の完璧主義

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                あるタレントがテレビで言ってた
                「私はB型の完璧主義者なので・・」
                この日本語は
                「B型=完璧主義者」なのか
                「B型+完璧主義者」なのか、
                定かではないけれど、 もしかして、B型って完璧主義者なのかなぁ、と なんとなくこのせりふが引っかかっている。

                私は何を隠そう、B型人間でありまして、 のめりこむと結構やめられない。 その代わり、冷めるのも早いんだけども、 でも、自分を完璧主義者だと思ったことは無かった。 だって何事も中途半端だし、だらしないから 一日のうちで何分を「なくしたもの探し」に費やしていることか。

                だけれども、、生活については自分の思い通りにならないと 本当にイライラする。
                たとえば、前日に予定した行動どおりに事がすすまないとイライラする。 子供が昼寝したらこれしようあれしよう、と思っていたのに 昼寝しないとイライラする。
                夕飯を早く終えて、早く寝かせてしまおうと思ったのに なぜかぐずぐずしていつもと同じ時間になってしまったときも イライラする。
                子供ってのは自分の思い通りにはならないわけで すべてにおいて完璧な「計画」どおりにはならないのに、 でも自分の理想のリズムで事がすすまないと 本当にイライラしてついつい兄貴に八つ当たりしてしまう。 これはひょっとして完璧主義なんでしょうかねぇ・・。

                家の中だって決してキレイ好きじゃないんだけど、 ガチャガチャしたままだとなんか嫌だし、 洗濯物も取り込んだままそのまま山になっているのも嫌だ。 同棲中は週に1度くらいしか洗濯してなかったし、たたんで きちんとしまうなんて、ちゃんとやってたかなあ・・・と 思うくらいなのに、、今ではそれが信じられない・・。

                子育てでイライラするのってB型のせいだったのかなぁ。 以上、どうでもいい話でした。


                宇宙の中の人間

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                  朝聞いているラジオでの生物学者が言っていた話。 分子生物学っていったかな、生物をミクロの世界までたどって 研究するという学問らしいのだが、 研究によって可能性も見えてくるが、できないことがはっきりして 諦めの気持ちになる学問なんだそうだ。

                  人間は宇宙の法則に従って生きているわけで、 それにはどう頑張っても逆らえないということ。 たとえば、人間というのは最初から完璧には生まれてこない。 最初から完璧なものを作ってしまうと 環境の変化などに柔軟に対応できないから、 遊びの部分を作っておく必要があり、そして変化し続けながら 均衡の状態に近づいていく。 小さい子が風邪をひきながら免疫をつけていく、というような 事もそういうことらしい。 ・・そんな話だと私は理解した。

                  確かに、均衡がとれて成長や変化が止まってしまったとき、 細胞は死に向かい、人も死ぬ。 死ぬことは避けられないし、時間も戻せない。 これだけはいくら人間がどう発達しても変えられない事実。

                  偶然、夜のニュース番組でも、世界経済について、 均衡が取れた状態というのは長く続かないわけで、 (均衡が取れていたら経済は発展しない) 常に動き続ける必要がある、それに追いついていかないと・・ というような話をしていた。

                  結局のところ・・・っていうのを考えると、 日常の悩みなんてちっぽけに感じることが多々ある。

                  あれもこれもしたいし、いろいろ欲しいのに、お金ないな〜、なんてのもそう。 所詮お金はあったらあったで「時間がないなぁ」とか別の悩みもでてくるわけで、 人間は次々とパーフェクトを求めて悩み行動していくものなんだろう、 って思えば、今の状態にもさほどカリカリしないで済む・・かな。結局のところ、 ちっぽけな悩みが一つ解決したところで、またそれは時間とともに 不均衡になり、またその不均衡で悩む・・その繰り返しなんだ、人生は。

                  どんな状態であっても、人間は変化を求める、変化を求めて行動する、 不均衡を均衡状態にもっていこうと思いながら過ごしていくというのが 人生であり、均衡状態に到達して、変化を望まなくなったり、行動することを やめてしまったら、それは近く生命の営みを止めるというときなんじゃないか。 だから悩みはあって当たり前で、時間とともに生活の形態や、もろもろ、 よくも悪くも変化はあって当然。 おごれるものは久しからず、人生山あり谷あり、 オーラーの泉でも言っていたな、そういえば。

                  小さく煮詰まったときには、大きな宇宙の法則の中で生きている自分、 っていうのを改めて考えると悩みやイライラは解消するような気がして、、 そんな気分で書いてみた。

                  こんなこと書きながらも、今日は息子の裸のお尻を ひっぱたいて
                  「いだぃ〜」
                  とおお泣きさせてしまった私なのでした・・。反省。


                  きわめて良好

                  0
                    二人目母乳育児、順調です。

                    先日マリエン薬局から送られてきた「メディカルハーブ」

                    tea
                    (中身はこんな感じ↓)
                    tea2

                    最初はお湯沸かして飲んでいたけど、もっとがぶ飲みしたい・・ と思って、結局6杯分ずつ作り置き。

                    冷やしておけばいつでもがぶがぶいける。

                    効果のほどは・・
                    正直、最初から順調だったこともあって、あまり実感はできてないかな。 しいていえば、若干だけど、授乳間隔があくとガチガチになって 最初に飲ませるときに少し痛かった左のおっぱいが 楽になったような気がするような・・って言うくらいかな。

                    ここまで順調だと、本当に一人目で苦労したのは なんだったのか・・って思う。 現代の社会ではいろいろ便利になっているし、 母乳がすべてじゃないけど、
                    「薬飲む必要があったから断乳しちゃった」とか、 「夜中大変だったからミルク増やしたら出なくなっちゃった」 とか、もったいない話だと思う。
                    出産直後の頻会授乳をする機会を逃したために 混合栄養からミルクのみになってしまっちゃうっていうのも 同じく、ひじょーにもったいない。
                    特に母乳で育てたいと思っているママさんが きちんとした知識を得る機会なく、ミルク栄養に 「せざるを得ない」状況になっているというのが 何だかひじょーに損させられていると思うんだよな。

                    やっぱり人生初の1年間、体の基礎の基礎を作るのに 母親が手伝いをしてやれる部分は最大限してやりたいと思う。 (妊娠時代の不摂生を棚にあげて言うのもなんだが、) 現に母乳だけで、問題なく成長曲線のど真ん中で成長を 続けている我が子、今回はまだ就職の予定もないし、 できうる限り続けてみたいなぁ・・

                    ところで、授乳ブレンド、まだまだたっぷりもっさりあります。
                    次回の母乳の会でみんなに試飲してもらおうかなぁ・・

                    来ましたよ、メディカルハーブ

                    0

                      ドイツからのプレゼント、 先日ブログに書いたマリエン薬局のメディカルハーブが届いた。

                      授乳ブレンドの「がぶのみパック」200gも入ってた。 そして中身は、、なんか結構すごい、なんちゅうか、、 もりだくさん、、って感じで、、次回写真載せます。

                      そして香りは・・これまたすごい、、なんっつうかなあ、 最初にかいだ感じはアメリカの臭いがきついお菓子みたいな 臭い。ま、私は全然嫌いじゃないけど。

                      そして味。決して
                      「うわぁ、いいにお〜い、おいし〜」
                      ってもんじゃないです、メディカルだからね。
                      でも決してまずくはない、青汁みたいに 鼻をつままなきゃ飲めないようなものじゃない。 最初ちょっと濃く入れすぎたせいか、舌がピリっとしたけど 普通にティースプーン1杯でティーカップ1杯の分量であれば 普通に飲める。お茶代わりに飲める。 1日に何度飲んでも別に苦痛じゃないお味。

                      さて、果たして、チビへの効果のほどはいかに。 始めて2日、まだ良く分かりません。 1週間、1ヶ月飲んで見たら少しずつ変わって来るのかしら。 というか、200gという量はどのくらいで飲みきるのかなー、 でも「がぶのみ」用だからじゃんじゃん飲める! 暑いけど、癒しも兼ね、温かいハーブティ、 遠慮なくがぶがぶいただきます。
                      ありがとう、マリエンさま。

                      また効果のほどは追々報告します。


                      ハーブティモニター

                      0

                        以前、皮膚疾患レメディやらカレンデュラクリームを買った マリエン薬局で授乳・乳腺炎対策ブレンドのブログモニター ってのを募集していて、応募したら採用してもらえた! (先着だったみたいだけど)

                        メディカルハーブティを飲んで自分のブログで その評価感想を記事にすること、とのことなので、 到着を楽しみに待とう。

                        ブログ、サボれないな。ぼそっ。

                        2人目母乳育児は、今のところ母乳にトラブルなし。 初期に一度イタイイタイほんとに痛い白斑ができたけど、 それ以来至って順調。 でも最近たまにうなりながら飲むことがある、 乳首をひっぱったりのけぞったり・・まずいのかな、 と思ったり・・ メディカルハーブ摂取したら(もっと)おいしそうに ゴクゴク飲んでくれたりするのかな。 もろもろの体の変化に期待!

                        体の変化といえば、 最近夫の体調がよくない、そして暑くて汗かきはじめたので 子どもらの皮膚疾患もあまりよくない感じ。 私だけは相変わらず体調は良好なんだけど、生協のカタログ見て、 久しぶりに青汁飲んでみるかな、っと検討中。 最近、水で薄めて飲むタイプのお酢にはまっていて、 お水のペットボトルもまとめ買いをしたところ、青汁も 目にとまって、ついでにやってしまえと思った次第。 ニッポンの酷暑に備えて体つくらなくちゃね。

                        そうそう、ヨガもはじめたのだ。 一人ヨガだから続けられるかちょっと自信ないけど、 まだまともに本と同じポーズができないのよね、 もともと体硬いし・・でもなんかできないことが悔しくて、 少しずつ続けてできるようになってやれ!という妙な闘志を 燃やしているのだ。子どもが少しずつ成長するのを 見ているだけで、自分の生活が止まっているのにもどかしさを 感じている今日この頃。 そんなことを通じて私も何か自分に変化をもたらしたいという欲求なのかも。


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                        薗部 容子
                        爆笑あり、考えさせられるものあり、ニッポンのママさんのすべての賛同を得られること間違いなし!子育てしやすい社会は、女性を取り巻く環境だけの問題ではないのだ!ニッポンを変えたい!!!、という気になる1冊。
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                        五味 常明
                        過剰な気遣いは禁物!
                        でも必要な気遣いはすべし。
                        男の子はある意味とても
                        デリケートなのだっ、という教訓。
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                        6ヶ月になったら始めよう。(といいつつ、まだ未開始です)
                        そのメリットと効果が理解出来る一冊。
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