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    • 2013.02.12 Tuesday
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    そらまめくんのベッド (こどものとも傑作集)

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      このシリーズが気に入っちゃって(私が)
      購入決定本として選定させていただきました!
      ほのぼのしていて、それでいて現実味もちょっとあって、
      それでいて絵も分かりやすくてかわいい。
      とってもお勧め!!

      おばけのバーバパパ

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        評価:
        アネット=チゾン,タラス=テイラー,やました はるお
        いわずと知れた名作ですよ。
        昔大好きだったの、私が。
        自分でかってにバーバピカリの名前を借りて
        「●●(本名の苗字)ピカリ」って
        いろんな物に名前書いてたのを思い出す。
        で、息子らにも読みたいと思って
        やっと読める年齢になってきたので読んだところ、
        1才の弟が食いついた!
        バーバパパ、バーバママって早速上手にいえました。
        兄は「バーババーバ」って、、なかなか
        言えないんだけども、どうやら弟はママのお気に入りを
        受け継いでくれそうです。

        なけないちっちゃいかえる (チューリップえほんシリーズ)

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          こういうのは私が好きな本。
          ちゃんとストーリーがあり、どの部分をつっこまれても
          自分の言葉で解説してあげられる。
          会話も多いから感情を入れて読めるし
          泣き声の部分はリズミカルだから子供も食いつく。
          読み聞かせる側にとっては好感触。
          ま、動物モノだし、無難に子供も気に入ってる感じ。

          エンソくんきしゃにのる (こどものとも傑作集)

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            またまた借りてしまいました。
            地元の図書館主催でこの著者の講演会があるとのことで
            (託児付!)思わず申込をしてしまった。
            また本書もストーリー的にはかなり不可解で、、
            何を意図して書いたのか、ぜひとも気になる感じの本。
            訳が分からなくて嫌悪感を感じていたけど
            なんとなく病み付きになる不快感な気もしてきて
            不思議なオーラを持つ本のようだ。。
            電車の本だから息子も気に入ったらしく、
            リピート率高し。

            ビビビビビ

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              絵本好きな弟がはまった。
              読み聞かせが苦手な方でも読めます。
              ビとピしか出てこないので(笑
              なぜ笑うのか、よく分からないのだが、
              何となくおかしい本のようだ。
              唇がおかしくなりそうなので余り読みたくない(!)んだけど
              はまってるので買ってやってもいいかな・・と思った。

              ゆっくりがいっぱい!

              0
                エリックカールなので絵がとてもきれい。
                そしてマイナーな動物がたくさん出てきて、
                最後のページが図鑑みたいになっているので
                チビ介がとても気に入ったみたい。
                1歳児にはストーリーは若干難しいかもしれないけど、、
                兄ちゃんのほうは何となく気に入った様子。
                ついついゆっくり読んでしまうので、読み終わるとねむくなってしまう(笑
                英語でも読んでみたい。

                さつまのおいも (絵本・ちいさななかまたち)

                0
                  うーん、絵の感じとか読みやすさは好きなんだけど、前半の
                  数ページいらなくないですか??
                  お芋だって歯も磨くし・・・
                  とか、、
                  人間に見立ててイモが体操してたりとか、、
                  本当のことを比喩しているならいいのだけど、
                  しかも、
                  現実を踏まえた上で想像できる年齢になっていればいいんだけども、
                  イモはこういう行動を決してとらないので
                  こういう描写してる本はいやだなあ。
                  後半の子供達が出てくる部分からでいいんじゃないかって
                  気がする。
                  薩摩のおいもなのでイモが九州弁なのはとてもおもしろい。

                  そらまめくんとめだかのこ (こどものとも傑作集)

                  0
                    ちょっと長いかなと思ったけど、 意外とちゃんと聞けるようになっていた。 絵がほのぼのしていて好きな感じだし、 ストーリーもいい感じ。 お豆の名前覚える勉強にもなるし(!) このシリーズ他にも読んでみたい!

                    おたすけこびと

                    0
                      ストーリーがいいし、
                      私が子どもだったら多分気に入ってただろう、と思う。
                      残念ながら車好きの息子には車がどうのこうの、という部分しか
                      目がいっていないらしい。
                      「キッチンでコビトちゃんが内緒で働いている」という根本が
                      理解できていないと思われるのだが、働く車がたくさん出てくるので
                      とりあえずは気に入ったらしい。
                      これはなかなか高評価!

                      ぼくのくれよん (講談社の創作絵本)

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                        読みやすい、、けど、個人的には、、こういう本は微妙だな。 ストーリーが尻つぼみとか、フェードアウト系ってのはちょっと苦手。 絵本は絵本らしく、きれいに終わって欲しいと願うので、 終わりがなく、それでいて、想像もしようがないような、、、 (と思うのは私だけかもしれないが) この手の本はイマイチなんだな。 発想も、絵のタッチも好きなんだけど、、ストーリーが・・。 おしいなぁ・・。

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