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    • 2013.02.12 Tuesday
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    一定期間更新がないため広告を表示しています


    原発

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      JUGEMテーマ:日記・一般
       
      ひっさびさ。
      もう消されてるかと思ったら、、変な広告が入れられたりして、
      まだ2年前の記事のまま(笑
      こんな風にゴミブログ処理しないから世界中のサーバーは
      パンクしてどんどんサーバやらデータセンターやら、消費電力が無駄に消費されることになるわけだ。

      ネット上の資源だってやっぱり資源なんだから、更新ないのは
      とっとと消してくれていいのに・・・。と、更新さぼっていたのを言い訳に
      逆切れめいたコメント。

      最近毒を吐き出していないせいか、ちょっといろいろ欲求不満。
      でもここまで三日坊主が続くと、もはやブログを続ける自信もないので
      そこそこに無理せず吐き出していこうかなと。。

      すっかり誰にもROMされてもいないと思うけどこっそり更新してみる。

      最近、これだけはこの場を借りてお勧めしたい。
      「原発ジプシー」
      (アフェリエイトのやり方も忘れてるし、、ただのリンク)

      ノンフィクションライターの人が30年前に30歳位の時に、
      身分を伏せて原発の定期点検現場に乗り込んだ記録。
      壮絶です。
      原発に縁はありませんが、小出しにされるニュースを聞くにつれ、
      現状あまり変わっていないのではないかと推察してしまう。
      以前、東海事故があって、被爆者の人の無くなるまでの病院での記録を
      テレビのドキュメンタリーでみた。
      恐ろしかった。でも汚染水を素手で扱うオペレーションが普通に行われていた、
      というような話だったような気もする。
      「管理がずさん」という事が原因。
      原発は日本に何箇所もある。
      そのすべてで定期点検が必要にもかかわらず、点検口がきちんと設けられていなかったり、
      不便な体制、被爆を防ぐに不十分な装備で作業者の方は点検に当たる。
      それも、東電の社員様ではなく、下請けの下請けの・・日雇いや季節労働者という
      立場の方々がほとんど。
      広島で被爆した人数よりも多くの人数が現在の原発を動かすための作業で
      被爆をしているのではないかといわれている事実。
      こんなむなしい話があるのか。
      なぜこんな状況が許されているのか。
      日本は唯一の被爆国として、「被爆」というものの対しては
      他国より人一倍神経質に、厳格に、慎重に、保守的にならなければならないのではないのか。

      震災後の一連の有事に対する対応のトロさ、無能な政策にも頭にくるが、
      この放射能問題については怒りだけでは済まされない。
      日本国民全体の健康被害、ひいては世界中に被害をもたらす事でもあるのだ。

      電力がここまで消費量を増やせたのは原発のおかげ、といいたいのかもしれないが、
      私は今の日本は電気を使いすぎだと思うし、健康被害や外国に迷惑をかけてまで
      この贅沢な暮らしを維持したいとは思わない。

      数年後、被爆の症状が多数表れたところで、因果関係は認められないと
      国が勝訴するに違いないし、敗訴したところで、血税で保障をしていかなければならないわけで、
      タバコ同様、原発稼動は百害あって一利なし。
      現在も被爆者を政府が裏金使って口封じしている可能性だって否定できない・・

      って恐ろしいな。。
      今も、どれだけの食材が汚染されているのか、わかったもんじゃない。
      でも私たちはそんなに簡単に移住だの国外逃亡だのってできないわけで、
      一生懸命声を荒げて、現状の生活が安心して送れるような環境を
      維持してもらえるようどこかに訴えるしかないのだ。
      食材だって近場で買わざるを得ないし、子供だって外で遊ばせるし、
      被爆するかもしれないと思っていたって、この場で日常を送らざるを得ないわけで、
      その辺がジレンマだ。。

      でも、とりあえず、何はともあれ、
      日本に住む者として、
      「地震や津波で放射性物質が拡散する可能性がゼロではない」のであれば
      原発稼動はどうしてもやめていただきたい!!と思う。









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         なんか、久々に記事書き始めたものの
        JUGEMの仕様が変わっててぇ・・・すっかりデジタルオンチな私は
        よぉ分からんくなってしまった(分かる気がない、というべきか)

        本のレビュー書いたんですけど、、
        どこいっちゃったんだ・・

        まぁいいや。

        布ナプキンって本が出たらしく、
        最近の「エコ」流行に便乗してブームきちゃうかな??
        なんて思ってみたり・・
        埼玉出身の元キャバ嬢の本「ユダ」の話とか
        書いてみたかったんだけど、
        アマゾンのリンクの仕方が面倒になった・・・。

        携帯とかインターネットとか、最近めっきりついていけてない。
        結局そこまでオタクに使いこなせても面倒だから、ってのもあるし
        若者ほど友人同士のコミュニケーションが濃厚じゃないから必要ないし、
        所詮そんなもんよね。
        「つぶやき」もめんどくさいし。。。。
        デジタルでつぶやかなくてもリアルにつぶやくっつの!

        って、今日は何の話が書きたかったかっていうと、
        週末、花見に行った話・・だったっけな。

        埼玉に移住して早5年目、初めて自宅近くの土手で花見をした。
        なぜ今までここでしなかったか!と思うくらい、
        立派な桜並木で菜の花と調和した結構な距離の土手。
        それにしても桜っていう木は本当に芸術だよなぁと改めて。
        木からじかに花が咲いたり、
        横に伸びた木から上に伸びる枝が出ていてそこにたくさんの花がつき、
        なにせ、木全体が花に覆われちゃうんだから
        こんな美しい木は他にないよねぇ。

        でもまぁ子供たちは上を見ず、土手に生えている「つくし」に夢中。
        私もひっさびさに見たツクシに興奮。
        つくしんぼなんて子供時代以来じゃないかな、見たの。
        どんぐり同様に当てもなく摘んで見たくなり、やたらと
        プチプチ子供に摘ませて帰ってきた。
        (ちなみに、酒と醤油で料理してみたけど激マズ。。
        本には食べられると書いてあったけど、、、、ありえない。)

        この週末で桜もだいぶ葉が出て桜吹雪だったから
        これから本格的に5月病に向かってまっしぐらですねぇ(笑
        桜が散って新緑の季節になると、本格的に今年度が始まった感じがする。

        新年度、弟は今のところ新しい生活でちょっと情緒不安定ですが
        新しい1年、親子共々がんばっていきましょう。

        今日はアルコールがはいってちょっとわけの分からん記事でした。

        都心の桜は葉が出て散り始め・・

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          今の職場、東京のど真ん中。
          そして、私の自宅、東京都心からまっすぐ北へ・・東埼玉の田舎。

          家の周辺じゃぁまだ3分咲きくらいか?!みたいな感じなのに
          都心じゃぁすでに満開で葉っぱが出ていて、今日の強風で花びらがひらひらと・・・・。
          この辺は東京の天気見てりゃいいんだ・・なんて思っていたけど、
          さすがに植物は正直だわ。明らかに同じ桜前線上にはないってことね。

          そして、季節の変わり目、久々に兄貴のアトピーが悪化。掻き壊しがひどい。
          って、アトピーネタは弟の専売特許だったのに、今じゃあアレルギーもどこ吹く風。
          すっかりヨーグルトも生クリームもOK!、マヨネーズもいける!
          ほっぺも水イボもすっべすべのつっるつる。
          常にジュクジュクして薬もぬれなかったほっぺたは信じられないくらいきれいになった。
          治ってみると、あれは何だったんだ・・・って感じ。
          今年からは一応牛乳も様子見ながら解禁して、少しずつ慣れてもらうことにした。
          (本人がすっかり洗脳されて「牛乳嫌い」だと思い込んでしまっているので
          心の壁を溶かしていかねば・・)

          その代わり、入れ替わるように兄貴のアトピーがひどくなった。
          アレルギーは無いはずの兄貴がヒザの裏の乾燥を掻き始め、
          あっというまにひどい状態に・・。
          足が10としたら手は3、わき腹は1くらいの感じだけど、
          せっかく取り寄せた漢方軟膏のシウンコウは余り効かないようだ。
          中黄膏ともう一つ気になる軟膏があるんだけど、何せ、、漢方薬局ってのは
          敷居が高い。黙って売ってくれればいいけど、「あぁその症状だったら
          飲み薬の方が絶対良いわよ、特にお子さんだしね!はい、1万円で〜す」
          みたいな世界を想像してしまうわけで・・・。
          やっぱ通販なのかなぁ、でも急に悪化したので、意を決して行ってみるかなぁ。。。
          と悩んでみる。




          やっぱ歳なんですかねぇ

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            大学卒の就職率が低い・・とのニュース。

            私の年代からずっと氷河期、今更なんじゃ、って感じだけど、
            そんなことよりもだ。。
            卒業式におめかししている女子大生達、なんだかきったねぇなぁ・・・・
            金髪のど派手なエクステに袴、せっかく若くてきれいな肌しているのに、
            なんだかちっともきれいじゃない。
            渋谷のガングロがかっこよくもかわいくも見えないワタクシとしては
            これもまた同じようにキレイともかわいいとも思えない。
            歳なんですかねぇ?

            もったいない。
            学業を修めて晴れて卒業!なわけでしょ。
            もう少し「学問を修めた人である」という品が漂わないものかしら・・・・
            見た目から言えば高校の卒業式のほうがまだマシなんじゃないかと思える。
            別にね、地味にしろとかそういう意味じゃなくて、
            なんかその、、、「品」なのかなぁ。
            口を開かなくても「ちゃらちゃら遊んで過ごしました」といっているようなもんで、、
            もちろん就活にはそんな格好で行かないんだろうケド、
            ただでさえ不景気なのに、見た目から出るそのなんともいえない軽いオーラ、
            そんな新人採るの会社も躊躇しちゃうだろって気がする。

            若者のせいじゃありませんよ、世の中全体で子供は育てないとね、
            と、そこら辺の政治家のオッサンが言いそうなコメントだが、
            ほんと、ニッポン、教育の質を考えないといけないんじゃないかと思う。

            そんなこと考えちゃうのも、私ももう歳とったな・・
            もうすぐ誕生日です。。。。また一つ歳をとります・・・・。


            やべ。久しぶりだ。

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              やべ、気がついたら1年以上!!!
              ブランクあけすぎ。
              もう閉鎖しようかと思っちゃうくらい・・。
              さすが気分屋B型。。

              しかーし、気分新たに、2010年また書き続けてみようかな・・気が向く時に、
              無理の無い程度に・・(と言い訳しておきながら)

              ブランクあけている間にあったこと。
              「王子」なんて呼んでいたうちの小坊主共、3歳ともうすぐ5歳。
              すっかり「幼児」になり、それはすなわち立派な「がきんちょ」である。
              そして私は未だに子育てが苦手です。
              慣れるもんじゃないんだな、これは。
              物理的な「子供の世話」には慣れたけど相変わらずイライラするし、苦手。

              昨年4月、無事に2人とも"別々の"保育所に入所することができ、
              かれこれ1年。そして来年度も弟は移行できず、バラバラのまま。
              ありがたき少子化政策・・・子供手当てか何か知らんけど、
              これじゃ3人目なんて産む気にならんっつうの。何も成果無し。

              そんなこんな、子育てにあくせくしながら、
              年があけて、今年1月。
              私の祖母が永眠。
              文字通り、永遠の眠りについたという表現がふさわしく、
              91年の生涯を終えて、安らかな眠りについた。
              身内の死は父を亡くして以来。変な話だが、父よりも私にとっては
              長いお付き合いだったから、覚悟はしていたものの、ぐっときた。
              人は人の生死と向き合うことで成長するものでもある、という感じがした。
              当たり前のことだけど、生まれ来る誰もがいずれは死ぬわけで、
              避けたくても避けられない、それに直面するといろいろ考えることもあり
              恐怖もある、でも避けられないことを受け入れながら前に進むしかない、
              というようなことを改めて考える機会になった。

              そして3月。もうすぐ私と長男の誕生日が来て、新しい年度。
              仕事を始めてそろそろ1年。
              そろそろ仕事の量や収入を増やしたいところだが、この不景気、
              先が見えない、ほんとに嫌な世の中だ。
              日々いろいろ考えるけど、半年契約をもう1回更新することにして、
              結論は半年先送りにした。

              時間の余裕を利用して、もう少し勉強してみようかなと思いながら、
              遠吠えする余裕も復活したので、勝間さんに負けじと(でも
              こちらは明らかに負け犬だけど)今年もほえるぞ〜。

              本日はこの辺で。







              子連れ向けっていう施設

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                この夏の旅行は軽井沢と伊東にそれぞれ一泊。

                軽井沢はトレイラー型宿泊施設で、夜はバーベキューしようと 張り切っていったら大雨、、(どうやらうちの長男が雨男らしい) やむなく室内で焼肉をして・・という夜になってしまったのだが、 伊東ではたまには楽しようと、「子連れ宿」というものに 初挑戦してみた。

                いや、「挑戦」するほどのことは何もないのだけれど、 「子連れ」って言葉にはだまされないぞ、と思って敬遠していたのだ。 だって以前書いたけど、「子連れカフェ」なんて 子連れに優しいと思いきや、なーんか足元見られてる感じがするし、 子連れ宿だっていかにも「子連れ」にやさしい振りして、実際はアメニティがちょっと 充実してるくらいで料理もしょぼいし、別にどうってことないのでは?! と思っていた。

                今回泊まったのはM倶楽部という宿。 まだ新しいプチホテルという感じのところ。 シャボテン公園の目の前、結構部屋数も多く、満室に近い感じだった。

                端的に言うと、感想は「まぁ、良かったと思うんだけど・・ なんかうーん、、心を感じられなかったというか、、 人に勧めても良いような気もするけど、なんかイマイチだった感が 否めない」という微妙な感じ。

                何でだか良く分からない、予約のときからそうだったんだけど、 なんかねぇ、もてなしの心を感じないのよ。

                設備は揃っているし、料理はかなり満足させてもらった。 料理についてはほんと、期待してなかっただけに、かなり満足だったかな。 子供がはだしで歩いても安全で清潔な床、部屋の設備もシンプルすぎるほど シンプルでズリバイのチビにも危険はほとんどなかった (しいて言えばベッドが高かった)。 食堂のプレイルームだって狭いながらも、ガラス窓になっているから、幼稚園児くらいだったら食事の間に遊ばせる場所としてはちょうどいいかもしれない。 お風呂場も乳児向けのオムツ替え台があったり、バスチェアも お風呂のオモチャもあったから、いつもはチビを外で待たせて お風呂しなきゃいけないけど、家族4人ではいることができた。 この辺は一般の宿ではなかなか整わない点かしらね。

                で、マイナス面。心を感じなかった点。
                まず、チェックイン時、私たちがドアを開けても ロビーに居たスタッフの人が棒立ちで、私達が靴を脱いで 受付に歩いていくまで挨拶も何もなかった、子供にも笑顔無し。
                夕飯に行くと年齢にあわせた椅子が用意されていたのだが、 うちは「0歳と2才」ということで、 0歳向け=テーブルにくっつける自転車の前カゴみたいな椅子 (テーブルチェアっていうらしいけど)が用意されていた。 でもチビはまだ腰が据わってない。
                「腰すわってなくても大丈夫なんですか?」と聞くと、
                「はい?!?!?!」
                みたいな返事。
                私の質問の意図が分かっていなかった模様。
                「0歳=テーブルチェア」だったのかもしれないけど、 0歳児ってのは月例によって事情が大きく異なるわけで、 「はい、大丈夫ですよ」と二つ返事で言ってくれない限りは、 こっちとしてもその椅子は使えない。
                結局持参したバンボに座らせることに。
                っていうか、そんなの「子連れ」には常識的なことなんだけど、 そのあたりに「気配り」が感じられなかったのよねぇ。
                なんつうか、機械的、ビジネスライクに設備は整っていたんだけど、 それらを提供する際の姿勢、「ようこそいらっしゃいました」 というよりは、「うちの宿、子連れにはありがたいでしょう、 空きがあれば泊まらせてあげるよ」みたいな、、 ひねくれてるかもしれないけど、そんな印象を受けてしまったのよね。 今回の宿、設備についてはほとんど不満はなかった様な気がするだけに、、 結局、、大事なのは人から受ける印象なんだな。。

                先ごろ、マックが子連れファミリーをターゲットにしたカフェをオープン したらしいけど(当然、利用圏内にはありませんが)、 メニューとか設備とか、どうなんでしょう。 スタバとかエクセルシオールがターゲット外にしている客層、 ということで参入したと報じられていたけど、 既存のキッズカフェにぜひとも対抗してほしいなあ。 マックなんかが本気になれば簡単に勝てちゃう気もするけど(爆

                休日の子連れファミリー、平日の子連れ母子、まだまだ いろんなところに需要はある様な気がするし、 ぜひいろんな業者がサービスを充実させてくれたらいいな。


                いやぁうつくしい

                0

                  本当は違う記事書きたかったのだけど、 なぜか突然全焼、いや、全消したので、 気を取り直して時事ネタ。

                  女子フィギュア、金メダル!
                  すばらしい!
                  荒川静香さん、あの冷たい笑み、美人系だけど、 正直ちょっととっつきにくい印象よね。 と思っていたけど、すばらしい!今日は美しいと思った。
                  「狙っちゃいけないと思って無心で望んだ」
                  「不思議とリラックスしてた」
                  そういう気持ちになれた時点ですでに 勝っていたんだと思う。 勝てるときってそういうものなんだと思う。

                  そして私の就職活動。 面接第一弾。
                  荒川女史言うところの、
                  「狙っちゃいけない」
                  =年棒の高望み、職種の高望み、しちゃいけない。
                  「無心で」
                  =入れていただけるのならば、とにかく無心でがんばる。
                  ってことかしらん。 妥協するための勝手なこじつけか・・・。

                  我慢弱さは私の欠点。 オリンピックは頑張った人を見て自分自身を見つめなおす いい機会です。


                  民主の人と握手

                  0

                    スーパーまで、王子をおんぶして歩いていたら、 うちの選挙区で立候補している民主党の人の ご一行様に出くわした。

                    日陰を選んで細い路地を歩いていたのに 運悪く(!)向こう側からご一行様。 すれ違う自転車の人とも無理やり握手していたので 嫌な予感がしていたが、やっぱり、、握手を 求めてきた。

                    無意識的に「頑張ってください」と 言ってしまったが、(失礼ながら)顔の濃い人だった・・。豚
                    一応うすっぺらいマニュフェストももらってみた。 しかし、こんなギリギリになって初めて選挙活動している人を見た気がする。 もっとも、私の選挙区では3人しか立候補していないし、 刺客もいないのでつまらない。。

                    やっと会えた一人が、ご一行で歩き回って人々と握手して、 政策はマニュフェストを見てください、ってか。 素朴な疑問だけども、 大きな政党に属する人って言うのは 個人個人としての力点やら政策っていうのは 持たないものなんだろうか。

                    名前だけ連呼しているような候補者には 絶対入れないと思っているけど、そうすると 本当に入れたい人がいなくなってしまう、、 やっぱり最後は消去法なんだよな。

                    でもでも、私の貴重な一票は無駄にするまい。


                    そうだ!選挙いこ!

                    0
                      こんなプロジェクトが立ち上がったそうな。

                      YES! PROJECT

                      バナーも貼り付けさせてもらいました。

                      若者が選挙にいかないから、 今のニッポン、保守的なオッサンばっかりで、 ろくな政治ができていないのだ。子供を育てる環境だって日本は思いっきり後進国だ。

                      かといって、この人に国会議員になって欲しい、 って言う人もいないんだけど、、でも何はともあれ、選挙に行くのは国民としての最低限の義務。そして、政治に関心をもつことは 国民として当たり前のこと。日本の教育もよくない。 自分の私利私欲のことしか考えていないオッサンを排除して、 もっと暮らしやすい世の中にしよーじゃぁないか!
                      そうさ!選挙行こ!


                      ほりえもん

                      0

                        ほりえもんが再びテレビをにぎわせている。

                        またこういうときに、大騒ぎしてお祭り騒ぎにしちゃうのが 日本の低レベルなマスコミだ。 「説明責任を果たせ」云々言う前に、マスコミ自体が 氷山の一角の事実だけを勝手にストーリー仕立てをして 、結局視聴者には本質が見えないまま、捻じ曲げられた 一部の情報だけしか見えなくなってしまう。

                        常々我が家で話題になるのは、 日本の政治に興味が無い人々が投票にいくだけで、 つまり投票率があがるだけで、日本の政界は 激変するに違いない。 自民党がなんだ、民主党がなんだ、古い勢力はたちまち 当選できなくなるに違いない。

                        ま、それはさておき、ほりえもんの話。 生意気で不器用でプライドが過剰に高すぎて、 鼻につく・・とかいう嫌悪感を感じなくも無い、 が、それはさておき、 最近出演しまくっている報道番組の中で 「そういうくだらない質問はやめてください」 とはっきりきっぱり言うところ、 なんだかかっこいい。 だって本当にそうだもの。 選挙とは関係の無い部分も含め、 くだらない○×の質問で議論を誘導しようとしたりして、 今更だが、本当にくだらないくだらないくだらない、低レベル過ぎる。 人にどう思われようが、自分がそう思ったらはっきり言う、 その姿勢はなかなか潔くて気持ちよい。 そういうところ、私も本気で見習いたい。あんなにズバッと思っていることを口に出せたら気持ちいいだろうな。

                        ま、かっこいいと思える反面で 彼が「郵政民営化」なんて言葉を口にすると なんだかうそ臭い。なぜ立候補したのか、何の魂胆があるのか 私にはよく分からないけど、 なんだか、どの説明を聞いても、一生懸命言葉数を増やしてごまかそうとしているように見えて仕方ない。 まばたきも多いし、彼の説明を聞いていると危なっかしくて 見ていられない・・といいながらも怖いもの見たさでついつい見てしまう自分がいたりして。 ま、どんな人にも尊敬できる面とそうでない面ってありますですな。


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                        薗部 容子
                        爆笑あり、考えさせられるものあり、ニッポンのママさんのすべての賛同を得られること間違いなし!子育てしやすい社会は、女性を取り巻く環境だけの問題ではないのだ!ニッポンを変えたい!!!、という気になる1冊。
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                        五味 常明
                        過剰な気遣いは禁物!
                        でも必要な気遣いはすべし。
                        男の子はある意味とても
                        デリケートなのだっ、という教訓。
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                        6ヶ月になったら始めよう。(といいつつ、まだ未開始です)
                        そのメリットと効果が理解出来る一冊。
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